FC2アクセスカウンターが表示されない?

アクセスカウンターをイメージする画像

 

このページでは私のブログでFC2のアクセスカウンターが表示されなくなった件について記録しておきます。 結果から申しますと、テンプレートに備わっているスクロールアンカーという機能と相性が悪い事が原因でその機能を外せば問題なく解決できました。

 

解決方法は毎度お馴染みの「Akiraさん」のブログで全て説明してくださっておりますのでそちらの記事を見ることをお勧めします。以下にリンクを貼っておきます。

アクセスカウンターなど必要ない人は、そのままで問題ないようです。

私のこのブログは、一人でもこのブログにたどり着いてくれる事が嬉しい感じのレベルのブログですので、アクセスカウンターを残しておきたいので、スクロールアンカーを削除する方を選びました。

その方がブログを開けばアクセス数がすぐに確認できますので。。。笑汗

因みに「アキラさん」のブログを使っていない人に関しては原因が全く同じかどうかはわかりませんが。。。

このブログのテンプレートの場合はこのように既に削除する場合も想定されて案内表示がされてありました。流石ですね。

 

アクセスカウンターが表示されない原因の画像

 

以下のリンクから「アキラさん」のブログの今回の問題に関する記事へ繋がります。

 

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無免許ピタットハウス経営者、横領で逮捕
2022/10/05 (Wed) 21:57

無免許で不動産仲介ピタットハウスの経営者逮捕

 NPO法人理事が、無免許で生活保護受給者に住宅を仲介していたとされる事件で、同法人の斡旋で大阪市内の賃貸住宅に入居した受給者の一人が、家賃などの名目で、同法人に月約8万円を支払うよう要求されていたことがわかった。浪速署は同法人が保護費の一部をピンハネしていた疑いがあるとみている。同署は19日、同法人「ヒューマンサポート大阪」理事・橋本孝司(63)、元「ピタットハウス天満店」経営の不動産会社社長・山手賢二(39)両容疑者を宅建業法違反容疑で送検した。
 市関係者によると、受給者は昨年4月、同法人関係者に伴われて区役所を訪れ、保護を申請。家賃4万2000円を含む月約12万円の支給が認められた。入居時の契約では、家賃は家主の口座に振り込むことになっており、受給者が同法人の関係者に口座番号を尋ねたところ、「家賃は我々に渡して」と言われ、同5月、約8万円を請求された。
 受給者が「生活できない」と支払いを拒むと、同法人関係者らが受給者方を訪れ、ドアをたたきながら「支払わなければ、保護を打ち切るよう市に言うぞ」などと詰め寄ったという。深夜2時や3時にやって来ることもあり、受給者は同6月、区役所に相談した。

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